
| 名称 | 財団法人宮城県環境事業公社 |
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| 代表者 | 理事長 小 出 恭 |
| 所在地 | 本社 小鶴沢処理場 ISO14001の認証取得
「廃棄物処理を通じて、県土の良好な環境と県民の健康な生活の確保に寄与する」という公社の環境理念の下、本社及び小鶴沢処理場でISO14001を認証取得しています。 公社の事業活動における環境に及ぼす影響を評価し、適切に管理することにより環境影響を緩和するのはもちろんのこと、公益事業として循環型社会の形成に向けた活動である有益な環境影響を積極的に実施しています。 |
| 設立年月日 | 昭和52年4月 |
| 目的 | 廃棄物の処理及び再生利用に関する事業等を行うことにより良好な環境を維持し、もって県民の健康な生活に寄与する |
| 事業 |
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| 基本財産 | 1億5千万円 |
| 役員 | 理事8名、監事2名(8名以上12名以内、監事2名) |
| 評議員 | 16名(15名以上20名以内) |
| 昭和47. 5 | 宮城県長期総合計画において廃棄物処理センター構想 |
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| 昭和51.10 | 公共関与による機関設置に関する請願採択 |
| 昭和52. 4 | 財団法人宮城県廃棄物処理公社設立 |
| 昭和53. 7 | 産業廃棄物処理業許可(宮城県知事) |
| 昭和54. 7 | 小鶴沢処理場操業開始 |
| 昭和54. 9 | 一般廃棄物処理業許可(大和町長) |
| 昭和56. 6 | 財団法人宮城県環境事業公社と名称変更 |
| 平成 2. 1 | 第2埋立地埋立開始 |
| 平成 5.10 | 特別管理産業廃棄物処理業許可(宮城県知事) |
| 平成 9. 5 | 浸出水処理水の下水道投入開始 |
| 平成12.12 | 環境ISO14001認証取得 |
| 平成14. 4 | 自治体環境グランプリ受賞〔(財)社会経済生産性本部〕 |
| 平成18. 4 | 第3埋立地埋立開始 |
| 平成19. 4 | 財団法人宮城県環境事業公社設立30周年 |
| 平成21. 7 | 小鶴沢処理場操業開始30周年 |
